阪大将棋部 雑兵日記

明道館 雑兵共の 夢の跡
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2017年 冬合宿レポート
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     こんにちは。1回生の古閑修輝です。今回は2017年冬のスキー合宿についてのレポートを書きたいと思います。大変申し訳ないのですが、基本的に行ったことについては自分に関する記述になっているので予めご了承ください。自分はスキーに関しては中学時代に合宿で長野県に行って数日滑ったくらいでした。なので今回久しぶりにスキーができると楽しみにしていた一方で、大学に入りますます運動しなくなった上にもともと運動神経ゼロの自分なら骨折もありうると不安に思っていた部分もあります。今回のスキー合宿の日程は2月27日から3月3日の五日間でした。参加者は原田さん、西村さん、井上さん、草野さん、藤原聖士さん、中村友耀さん、鎌田君、そして自分の8人でした。聞くところによると去年よりちょっと少ないくらいだそうですが、個人的には少ない方が好きなので別に不満はありませんでした。ただ、合宿係の鎌田君も言っていたように、もう少し1回生が来てくれた方がより面白くなっていたかもしれません。

     ではここからは具体的な内容について記述したいと思います。出発は27日の夜でした。集合はJR新大阪駅でしたが、JRを一人で使うことが人生においてほぼ無かったので改札を出てから少し迷いかけました。駅内の本屋で草野さんたち数人の先輩と合流できて正直助かりました。自分は集合時間の21時40分より早めに着きましたが、集合場所はほぼ外だったのでかなり寒かったです。中村さんは電車で行くということでバス移動は7人でしたが、僕以外のメンバーの大半は就寝までの1時間くらいをケータイやDSなどでゲームをしたり音楽を聴いたりしていました。ルービックキューブを持ってきている先輩がいたのには正直驚きました。最近の僕はかなり乗り物酔いがひどいのでできるだけ早く寝ようと必死でした。昼間にバイトをしたこともあって最初はすぐ寝れた感じでしたが、大きな落とし穴がありました。2時間おきくらいに休憩があったのですが、そのたびにバス内で電気がついたり人が行き来してどうしても起きてしまうのです。当たり前なのですが、一度起きると再び寝るのに時間がかかるし、座席で寝るとどうしても姿勢が悪くなりがちであまり良い睡眠がとれたとは言えませんでした(深夜バスを使うなら当然で仕方のないことなのですが)。僕も何度かトイレに行ったのですが一番の失敗はサービスエリアで朝ご飯を買って来なかったことでした。目的地である赤倉に着いたのが28日の結構朝早くでしかもバス降り場から旅館までがそこそこ離れていました。まだ眠い状態で何とか旅館にたどり着くと、今度は7時30分くらいまで受付ができないと聞いてロビーで待つことになりました。当然腹は減っていたのですが、朝飯を買っていなかったので一瞬焦ったのですが、よく考えたらミニドーナツをカバンに入れてあったのでそれで何とか持たせて、とりあえずソファーで寝ました。ここまでは寝てる時間がほとんどでしたがそれくらい寝ないとスキーを万全な状態で楽しめないと思ったからで、それくらい最近の自分は疲れやすいということなのです。

     夜が明けて、コンビニが道の途中にあったということで数人でご飯などを買いに行ったとき、久しぶりに肉まんを買いました。久しぶりということもあったのですが、恐ろしいくらい寒い状況でしたので格別においしく感じました。電車で来た中村さんも合流してチェックインを済ませた後、スキー板やウェアなどを借りに行きました。スキーは3日間行う予定でしたが、2日間だけの方もいたり、ゴーグルを借りない人がいたりして結構ややこしく、料金を払うのにかなり時間がかかりました。お店の方には大変な思いをさせてしまい、申し訳なかったです。やはりそれぞれ自分の分だけ払った方が良かったのかもしれません。その後、着替えたりするのに思ったより時間がかかってしまったので予定していたスキー場行きのバスに乗れませんでした。スキーの準備は慣れてない人が大半ですから余裕をもってスケジュールは組みましょうということでしょう。

     スキー場に着くと目の前に壮大な山々と真っ白な雪景色が広がっていました。吹雪くこともなく、とても良い天候だったと思います。久しぶりに触れた雪はとてもサクサクとしてとても気持ちよかったです。ただ、スキー靴で移動するのはとても大変でした。とはいえ、スキー板をつけたままだと坂を上がれない状態だったので、スキー板をつけたままの移動練習をしました。あと、こけたときに起き上がる練習もしました。ただ、これらは中学生の時にかなり練習したこともあってか、すぐ感覚は取り戻せた気がします。28日の午前は主にホテルビギナーコースという初級コースとホテルBコースという中級コースを滑りました。途中までは全員で、昼前あたりからグループに分かれて滑りました。ビギナーコースは傾斜もきつくなく何回も滑っているうちにある程度のスピードで滑れるようになりました。ただ、主にはハの字走行になってしまい、先輩からパラレルのやり方を教えてもらいましたが、スピードが出る恐怖心もあってなかなかうまくいきませんでした。また、ゴンドラを使って上がるBコースは特に序盤がかなり急で最初はハの字どころか重力に任せて落ちていく感じでした。そのうえ、バランスを崩して何度もこけて板と体がぶつかりました。肉体的にも精神的にもかなりしんどかったです。先輩たちもそれなりに苦労していたようですが、それでも僕を含め全体的にスキー初日としてはそこそこ滑れた感じはします。ちなみにこの日の昼ごはんはエートルという店で皿うどんを食べました。メニューに関しては特段に豊富とまでは言えませんでしたが、温まるメニューばかりでとてもありがたかったです。あと、気づいたこととしてウェアにリフト券を入れる場所が無く、専用のグッズを買うことになりました。あらかじめ、券を入れる場所がついているウェアにした方が良かったかもしれません。

     スキーが3時半くらいに終わった後、旅館に戻ってからは風呂に入ったり、テレビゲームや携帯ゲームをしていました。風呂は広く、温度も丁度良いくらいでした。ゲームに関しては主にスマブラ、マリオカート、スーパーマリオブラザーズをしました。自分が一番良かったと思うのはスーパーマリオブラザーズの4,5人プレーです。対戦型ではなく協力型なのですが、割と連携が難しく足の引っ張り合いみたいな場面も多々ありましたが、逆にそういうところでみんな盛り上がって楽しめたように思います(ついでにチーム力もある程度上がったと思います)。この日、一番驚いたのは晩御飯が鍋だったことです。結構豪華メニュ―でした。他にもメイン料理、小鉢などが数多くあって、とても満足できる内容でした。先輩たちに鍋の仕事を多くさせてしまったのが反省点です。あと、外国人が調理場スタッフに何人かいたのもびっくりしました。全然話は変わりますが、なぜ将棋部は合宿中に成績発表が重なるのでしょうか?僕をはじめ成績をずっと気にしていた人もいるでしょうが(ある先輩は夜中もずっとそのために、お酒を準備して待っていたようです)、合宿中は遊びに専念できるようにしてほしいです。誰か真実を知っていたら教えて下さい。

     3月1日、スキー2日目は前日体を酷使したせいか、結構体を動かすのがきつかったです。1日目よりは早くスキー場へ行ったせいか滑っている人がほとんどおらず、雪がまた違った感じでした。この日は最初から2グループに分かれて滑りました。僕は最初ビギナーコースでパラレルの練習をしました。前日のハの字のし過ぎで足は痛かったですが、慣れたこともあって傾斜の緩やかな場所ではスピードが出るようになりました。Bコースでもハの字以外は出来ないものの、こける回数は少なくなったように思います。この日の昼食もエートルでしたが、前日は量的にちょっと不十分だったことから、ラーメンとごはんでエネルギーを十分に蓄えて午後に備えました。

     

     合宿3日目の昼までの記述は以上です。

     

    こんにちは。後半を担当させていただきます鎌田です。今回は重大ミスになり兼ねないような失態を一度してしまったので、書くことになった次第であります。どんな失態なのかは読んでいたらお分かりになられると思われます。では早速本編続きへ。

     

    エートルラーメン。

    それはスキー場内のレストラン「エートル」の看板メニューである。

    ラーメンに麻婆豆腐が乗っかったような料理だ。

    人気があり、昨日は売り切れだったが、今日は頼めた!

    おいしかった。

    天津麻婆ラーメン。館下でありそう。

     

    各自スキーへと戻った。

    私と井上さんは主に中級コースへ。

    古閑くんと藤原さん、草野さんは主に初級コースへ。

    西村さんは未だ爆睡とのこと。

    中村さんはリフト券探しを諦め一人でマリオカート。

    原田さんについては番外編で。

     

    私が昨日同コースを滑る外国人観光客に

    ‘Hey, are you OK?’と言われてしまうほど完敗したホテルCコース。

    急勾配で、狭い。

    今日はそこを周回し、マシに降りられるようになった。

    パラレルもコツをつかみつつあった。が、まだゴリ押しで滑っている感が否めない。

    昨日は満身創痍で途中帰宅したが、今日は最後までしのいだ。

    成長を感じるけど、なんとかしてほしい筋肉痛。

     

    今日の夕食も鍋であった。

    といっても、昨日とは違ってしゃぶしゃぶ。

    お肉をお湯にぐぐらせ、パクパクいただいた。

    さらに、少量ではあるが、ステーキも登場!

    おいしゅうございました。

     

    そして、ゲームの時間が始まった。

    こちらがメインイベントなのか?

    とか言っている私が一番夢中だ。

    wiiUを持って行った甲斐があったというものだ。

    ただし、スマブラ、マリカ共にU版が無いため、wii版で代用した。

    wii版でしか使えないキャラやコースもあったし、いいや。

    やはり、中村さんが強い。ひとりマリカしてただけのことはある。

    私の自動車部の腕も通用せず、基本2位に収束した。

    スマブラでも中村さんの一人勝ち状態であった。

    マリオブラザーズは経験がある人がほとんどおらず、カオスだった。

    4人いることで逆に難易度を上げているように思える。

    特に藤原さんが持ち前(?)のドSさを発揮し、ズンズン進んであらゆる人をスクロールで殺していった。

    草野さんもシャドバばかりで、非協力的であった。

    逆に西村さんはゲームパッドで献身的に4人のサポートを行っていた。

    今日はゲームできる最後の日であったが、見事クッパを撃破できた。

    なんだかんだ言って一番盛り上がっていたのはマリオブラザーズだったのでは?

    夏合宿も持っていこう。

     

    各々のタイミングで寝床へ着いた。

    そして、夜が明けた。

    「ゆうべはおたのしみでしたね。」

     

    すぐ朝食へ向かった。

    原田さんはもう帰られたのだが、やはり西村さんがいない。

    なぜいなかったのかは番外編で原田さんが語ってくださるだろう。

    朝食は同じメニューのバイキングであった。

    私はバイキングのとき、いつも恥ずかしい思いをする。

    盛り付けがヘタクソなのだ。

    明らかに自分だけ色合いが、いとおかし。

    そのうえ、好き嫌いが多く、昨日の食べたものと同じものをどうしてもたべてしまう。

    後者は徐々に克服すればいい。

    前者はどうすることもできない。。。

    高校時代、美術の実技がひどすぎて赤点とりそうだった。

    そんな私にどうすればよいのか・・・

    おばあちゃん画家なのになぁ。DNAどこ行った?

     

    私たちはチェックアウトをすまし、いよいよラストスキーへ。

    西村さん井上さんはコブがある上級者コースへ。

    私と藤原さんは中級者コース(ホテルC)へ。

    草野さんと古閑くん初心者コースへ。

    スキー3日目となり、筋肉痛は激しさを増す一方であったが、意外と滑れる。

    最初の滑り出しからほぼミスがない。

    昨日、あれこれ試行錯誤しながら同じコースを周回していた賜物なのか。

    と思い、舞い上がっているとスッテンころりん。

    板が外れるほど大きくコケてしまう。

    ケガには細心の注意が必要だ。

    しかし、1回の滑りで消耗する体力が減少していると感じた。

    少しずつ滑走フォームが確立されてゆく。

    だいぶまともなパラレルができるようになってきたか。

     

    残り4時間。

    そうこうしているうちに、すぐ昼ご飯の時間がやってきた。

    今日はエーテルではなく、もう少し高いところにあるメープルへ向かった。

    みなさんお疲れムード。黙々と箸を動かす。

    シャドバを動かしている人もいたが。

    私は無難に肉うどんを食べた。寒かったし。

    900円。dondonなら4分の1の値段で提供してくれるだろう。

     

    残り3時間。

    初日は群れて滑っていたが、徐々に細分化されていき、遂にはみんなでひとりスキー。

    僕は再びホテルCへ。パラレルを完成させたい。ただそれだけだった。

    と、ここで雪が降ってきた。

    いままで晴天の中で滑っていたのだが、いきなり天候が変わった。

    実は昨夜は雨の予報で、スキーができるか懸念されていたが、気温が下がったみたいだ。

    コース場に新雪が降り注がれてゆく。

    今までアイスバーン状態だった部分のグリップ力が飛躍的に向上。

    さらに完成度が増したが、でもコケる。何かが足りない。

    良い条件下の間にその何かを見つけたかったのだが・・・

    雪が勢いを増してきた。ゲリラ豪雪。

    まっしろ 到来。

    視界は数メートル先しか入ってないのではないか。他の人とぶつかりそうになる。

    安全に配慮しつつ、ホテルCを周回する。

     

    残り1時間。

    未だ足りない何かを探しながら滑る私がいた。

    私の滑りは遅い方なので、後ろの気配を感じると、道を譲る。

    みんなうまいなぁ。

    ぼーと見ていた私はあることに気が付いた。

    若干腕を広げながら滑ってる?

    私は下半身のことで頭いっぱいであったため、腕は適当だった。

    盲点であった。早速腕を意識し、滑る。

    うお

    滑りやすっ

    ノーミスで下ることができた。

    腕を広げ、曲がる向きの腕を上げ、もう一方を上げながらパラレルターン。

    幼い頃、「ひこおきごっこ。ぶ〜ん。」と言いながら、同じことをしていたという記憶が蘇る。

    私のパラレルが完成された瞬間だった。

     

    時間的に最後の下り。

    ホテルCは一番頂上にある。そこから麓まで一気に駆け下りる。

    孤独に、順調に降りてゆく。

    これから1年間現れぬパラレルの感覚を己の中にセーブしながら、大事に大事に滑る。

    麓付近は初心者コースであった。初心者たちを横目で見ながら通り過ぎる。

    その集団の方から、「うまいなぁ」という声が耳に入った。

    周りには私しかいない。

    思わず、笑みがこぼれた。

    結局、一度もコケずに降りてきた。

    ふと後ろを見ると、ちょうど自分が下った山がそびえ立っている。

    このときには、雪が止み、雲も少なくなっていた。

    きれいな夕日であった。

     

    将棋部一行は宿に戻り、18:30のバスまで自由時間。

    ある人は温泉に入り、ある人は温泉饅頭をほおばり、またある人はシャドバをする。

    私はまだお土産を買っていなかったため、温泉街まで出向き、土産屋を探した。

    歩いていると、(シャブの)職業病の症状がでる。

    4輪駆動の車が多いなぁ。ついつい車に目が行ってしまう。

    割と大きめな店に入り、みやげを探した。

    対象は塾の先生たちと祖母。

    バイトを休んでこちらに来ているので、当然買わなければならない。

    また、母から祖母に買えという勅令を受けているため逆らえない。

    バイト先にはド定番である温泉饅頭を購入した。

    祖母には何を買おうか?

    饅頭だと、のどに詰まらせそうだし。

    ウケ狙ってもなぁ。

    ここでは完全にウケ狙いで書いている文章も見受けられるが。

    悩んだ末に手に取った商品は「赤倉の湯」。

     

    時間がいい頃合いになり、みんなでバス発着所へ向かった。

    しかし、私は重大なミスをしていることに気づいていなかったのであった・・・

    宿の中は暖かったが、外は冷え込んでいた。

    まあ、ちょっとの辛抱だ。

    定刻15分前、バスはまだ来ない。

    草野さん曰く、「10分前くらいに来るよ」とシャドバをしながらおっしゃったので、待つ。

    定刻5分前、バスはまだ来ない。

    ちょっとの辛抱ではなかった。寒いよう。

    定刻5分後、バスはまだ来ない。

    あれ?

    遅れているのかなぁ。

    と思いつつ、焦りながら場所、時間の確認をする。

    すると!

    バスの搭乗券に21:45出発という文字があるのを私は確認した。

    再び まっしろ 到来。

    たしかに、予め受け取った予定表には18:30出発と書いていたのだ。

    旅行会社さんに文句を言っておかなければ。

    もし時間が逆だったら・・・死刑ものである。

     

    3時間どうしよう?

    とりあえず、原田さんがおいしいと言っていたラーメン屋へ行く。

    味噌ラーメンで何かのグランプリを獲っているらしい。

    たしかに、おいしかった気がする。

    なぜ、「気がする」かというと、「まっしろショック」がでかかった。

    記憶にございません。

     

    外にいてても埒があかないため、いったん宿のロビーに戻ることに。

    そこで、みんなで、トランプで、大富豪。

    あの大統領のトランプも大富豪だっけ?

    自分にとっては久しぶりの大富豪。

    七渡しやイレブンバックなど、知らないルールいっぱい。

    いつの間にこんなに複雑になったのだ?

    草野さんが強かった印象。

    引き続き、ダウトをする。

    こちらの方は、みんなルールどんなんやったっけ状態。

    試行錯誤しながら時間をつぶす。

    久しぶりにトランプできてよかった。

     

    そして、バスターミナルへ向かうと、大量のバスと人が。

    席に着くとすぐ目を閉じ、次開けた時には梅田に着いていた。

    とかできたらいいのになぁ。

    バスの中、みんな爆睡中なのに、僕だけ眠れない。

    でも、疲れていて、座っているのもつらい。

    自分が運転しているわけではないが、寝てはいけないような感覚に陥る。

    SAで休憩を取るたび、外を歩く。

    もしかしたら自動車部で寄るかもしれないので、どんな施設があるのか調べる。

    そして、バスの中でボーとする。

    これを何度も繰り返し、梅田に到着。各自散っていった。

     

    という具合で、特に大きなトラブル等なく、無事に終わってよかったです。

    夏合宿も合宿係として、頑張ります。

    長文最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

    そして、ここからがまだまだ本番。

    原田さんが、〆てくれることでしょう。

    それでは、原田さん。お願いします!

     

     

     

     

     

    | 阪大将棋部♪ | レポートもの(旅行・食事会等) | 15:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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